RISA MASAKI THE HEALING LABORATORY スピリチュアルカウンセラー/スピリチュアライズアドバイザー 正木りさ ヒーリング研究室 公式ホームページ:トップページ
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2014.06.06
繋がり
愛の繋がりにより、
救われた私の命。


これからの人生、
この「繋がり」を

より一層意識し、大切にしていく決心をしました。


2014.06.06
今、思うこと
健康を取り戻したからこそ、
今、思うこと。


特に、絶望的な倦怠感と急な発熱という、
薬の副作用の発症の時には、


「生きること」そのものが、本当に辛く、苦しい日々でした。


しかし、それでも、
私の回復を祈り続けてくださり、
その愛情で私を支え続けてくださり、
諦めず、根気よく、

私の回復を待ち続けてくださった、

ご相談者様。
そして、生徒の皆様。
私の友人。
私の家族。


皆様の暖かい愛で、
今日を迎えることができました。


感謝の気持ちで一杯です。


自分が本当に苦しい時に、
私を取り巻く人間関係の真実を、
改めて霊界が教えてくださいました。


2014.06.04
病にふせっている方々へ
薬の副作用から来る、
絶望的な強い倦怠感と度重なる発熱から、解放され、開放されて、


私は今、身も心も落ち着きました。


そこでよぎるのは、
私は副作用と判明し、解決したから良かったですが、


未だ、様々な病に苦しまれている方々のことです。


全てに価値があり、意味があり、
病も「自分の学びとして自分で選んでいる」と、
スピリチュアリズムから学んでおり、

それが真理と確信しておりますが、


私自身、実際に副作用とはいえ、絶望的な強い倦怠感と、急な発熱があった時には、


しみじみと、「辛いなあ・・・。」と思いました。

しかし、これも学びと理解している。

でも、辛いものは辛いのです。


特に病の期間が長期にわたると、

看病をしてくれている家族へ思いも、

感謝と、
加えて、家族への申し訳なさもあり、
辛さの一因にもなりました。


そんな中、私の友人がくれた、

「大丈夫?なわけないよね。
辛いなら辛いって言っていいんだよー。」


というメール。


このメールで、どんなに救われたことでしょう。


病にふせっている方々へ。


辛い時には辛い、
苦しい時には苦しいと、
直接声に出して、言って、思いを体の外に出していきませんか?


私自身、その一瞬に救われたので、
ご提案いたします。


2014.05.29
私の先祖
日本で霊能力者として活動させて頂く場合、
歴史を学んでおく必要があると、
私は考えています。


なぜなら、
霊魂がふっと姿を現した時に、


霊能者側が歴史を知っていれば、

その霊魂の髪型、衣装で、
その霊魂がこの世で生きていたおおよその時代、身分が判明する可能性が高まるからです。


そして、そもそも、私は歴史好き、テレビドラマや映画でも時代劇、歴史物好きです(笑)


その歴史好きの私なので、私のご先祖様がどういった方々なのか、
10年ほど前に詳しく調べたことがあります。


私の名前「正木りさ」は芸名ではなく、本名です。
戸籍そのままの名前です。


亡き父から「正木家は、千葉県が発祥」と聞かされておりましたので、
正木家の戸籍をたどって調べてみますと、


確かに、千葉県発祥の「正木家」がありました。


この、千葉県発祥の「正木家」は、「三浦家」の末裔とも言われています。



そして、母方は「志谷家」ですが、

母方の叔母から「中国地方の毛利家が発祥」と聞かされておりましたので、

戸籍をたどって調べてみますと、


関ヶ原の戦いの後、周防国・長門国(長州藩)に減封された「毛利家」にたどり着きました。



その「毛利家」の中で、上級武士は、そのまま武士として生きて、

減封のため、俸禄がもらえなくなった下級武士は、農夫になるしかなく、
「武士としての心を谷に捨てる」ということから、


「志谷」と名乗り始めたと言うことでした。


感慨深い調査結果となりました。


2014.05.28
神の愛
神は、いつも私達を愛し、許してくださっています。どんなに未熟でも、どんなに大きな失敗をしても。われわれ人にとって成功でも、それでも神から見れば未熟なのですから。


2014.02.27
命日
明日、2月28日は、亡き主人の命日です。


命日にあたり、言葉の意味を考察しました。


命日。命の日。


そもそも「命日」という言葉の語源、由来ですが、


仏教では、死亡した日のことを、「命過日」と言うそうです。


読んで字のごとし、

「命が過ぎ去ってしまった日」


そもそもスピリチュアリズムでは、

命=霊魂そのもの


ですので、


「命が過ぎ去る」

要は、

学びのためにこの世に降りてきた霊魂が、


学び終えて、


この世を過ぎ去った日



それが「命日」ということなのでしょう。


2014.02.22
先入観
自分から見ると、善人でも、


他者から見ると、悪人。



自分にとっては、幸福な出来事でも、


他者にとっては、不幸な出来事。


人は、自分の先入観で、自分で苦しみを生み出している。


2014.02.13
全ては幻
霊能開花が進んでくると、

霊界が現実であり、真実の世界で、

この世の方が幻と、気がつかされる。


私の中の実感としても、

振り返ると、

過去の全ての出来事が、幻。


残るのは、

心に刻まれた愛と教訓。


2014.02.11
休日返上
本来、今日は私の公休でした。


しかし、先週の土曜日の大雪で、
ご相談者の皆様が本日に振替となりましたので、


本日は休日返上でカウンセリングのお仕事です。


「返上」とは、
「上に返す」のですね。


「上」は「かみ」とも読め、
「神」と同じ音です。


私は自ら望んで今のお仕事をしています。


神の道具として使って頂ける瞬間の積み重ねが、

本当にありがたく、喜びに満ちあふれます。


休日を神にお返しし、
神の道具となって、
本日を過ごします。


2014.02.07
心からの望み
「この世に、あと長くて、35年位しかいられない」

今、突如として湧き上がってきた思い。


私達霊魂は、永遠の命を授かっているから、

命を永遠と感じさせられているのは当然のこと。


でも、
「この世」にいられる年数には限りがある。



残りの35年をいかにして生きて行くか。

そして、今、心から望んでいることは、


「何事にも、楽しく取り組もう」


辛く、悲しく、苦しい人生は、
私が、物事を、
辛く、悲しく、苦しくとらえていただけ。




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