RISA MASAKI THE HEALING LABORATORY スピリチュアルカウンセラー/スピリチュアライズアドバイザー 正木りさ ヒーリング研究室 公式ホームページ:トップページ
正木りさ公式ブログ
前の月へ
2020年7月
次の月へ
日 月 火 水 木 金 土
1
2
5
9
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
25
26
27
28
29
30
31

カテゴリ
私の気づき(3)
お知らせ(36)
私のつぶやき(147)
スピリチュアライズの為のメッセージ(8)
スピリチュアルカウンセラーへの道(2)

最近の記事
遅くなりましたm(_ _)...
重症者数が、累計なの...
マイカーで、オーナー...
おはようございます。...
本日20時、全国で花火...
守護霊様からの言葉...
換気前に「ディート成...
マイバックの除菌をし...
祈りつづけます...
天変地異の時...
2020.07.04
この後8時30分頃から市房ダムが放流されます
熊本県水上村にある球磨川の市房ダムがこのあと、午前8時30分ごろから緊急放流をする予定だということです。
すでに氾濫している球磨川の上流からさらに、大量の水が流れてくることになり、さらに浸水エリアが拡大する恐れがあります。直ちに高い場所に避難することが必要です。(日本テレビ系(NNN))

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200704-00000101-nnn-soci から転載




2020.07.04
大雨特別警報
九州、熊本・鹿児島に大雨特別警報が発令されました。ただちに命を守る行動をとりましょう。すでに川の氾濫が始まっています。この場合に取るべき命を守る行動とは、道路冠水が始まっているか、否かで決まります。

周辺道路の冠水が始まっていない時
 川の流域なら、すぐに避難所へ行きます。その際にカバー写真右のように、衣類などをビニール袋に詰めて、リュックサックに入れて常時携帯。万が一水が襲って来たら、命を守る緊急浮き具になります。

 川から離れているのであれば、避難所の他に高台への避難も選択肢に考えてください。避難所の密集を避けます。当然、衣類の詰まったリュクサックは必需品です。

 いずれも車での避難も選択肢に考えます。ただ、車は避難手段としては有効ですが、車そのものは避難所になりません。洪水に遭遇したら簡単に流されますし、車内に閉じ込められたまま溺れる危険が大です。

周辺道路の冠水が始まっている時
 歩いてでも、車でも外に出ての避難は諦めます。自宅や周辺の建物の2階以上に垂直避難します。万が一2階まで浸水が襲ってきた時に備え、カバー写真左のようなダウンジャケットなどの厚手のジャケットを準備しておきます。このようなジャケットは緊急のライフジャケットに早変わりします。数時間は浮力で浮いていることができます。

避難途中に水がきたら
 避難を始めたときには全く冠水していなかったのに、付近の河川の堤防が決壊したとなると、その周辺は30分もたたずに冠水します。そのとき大量の水が押し寄せてくるわけで、流れを伴っています。流れを伴う洪水は大変危険です。人は膝をこえる水深で流されてしまいます。また、車も同様で、流れが秒速1 mを超えて、水深50 cmを超えると流され始めます。従って、徒歩でも車でも水深50 cmを超える流れが来襲してきたら、すぐに近くの高台や屋内の2階以上に避難しなければなりません。

 道路には、ふたのあいたマンホール、側溝があります。こういったところは冠水しているとその存在に全く気が付きません。しかも大雨の中だとさらにわからなくなります。そういったマンホールトラップや側溝トラップは溺水トラップとなります。過去には、大雨のさなかの避難中にこのようなトラップに落ちて命を失っている人が多くいます。特に見通しの悪い夜間は外出しないようにします。

田畑の様子を見に行かない
 用水路や排水路の水の流れ、生長途中の稲の様子、様々な心配事があるかもしれません。でも、大雨の最中や直後には絶対に見にいかないようにしてください。田畑の冠水が始まっていると、道路から一段下がっている田畑の水深が深くなっていてもなかなか気が付きません。そこに足を踏み入れ、いっきに沈水してしまうこともあります。溺水トラップのうちの田畑トラップです。毎回の台風や集中豪雨で犠牲者が発生しています。夜間には、特に危険性が増します。

https://news.yahoo.co.jp/byline/saitohidetoshi/20200704-00186445/ から転載


2020.07.04
あ!
お待たせしております。

歴史的な内容の続きは、明日の日曜日に更新しますね。


2020.07.03
先人が遺してくださったもの
スピリチュアリズム(霊的浄化の為の思想)、
古神道、密教、ヨガ。

全ての内容に繋がりがあることは、
先にも述べました。

先人がゼロから気づき、目覚め、悟られ、その内容を書物や口伝で遺してくださったからこそ、
現代の私達の学びが豊かとなります。

全ての存在が、神様目標に学び続けるので、
何を学ぶか、その数は無限ですが、
敢えて例えると、
100学ぶとして、先人がゼロから「3」までの学び内容を書物や口伝で遺してくださると、我々は情報として「3」から学ぶ事ができます。
本当にありがたいお話しです。

さて。
今年に入り、コロナウイルス禍によって、
基礎疾患のある私は、過去のブログにも書きましたが、私自身が死ぬことを非常にリアルに想定し、準備をしました。

私が突然死んでも、
カウンセリング予約をなされているご相談者様が困らないように。

頑張って霊的真実を学ばれている生徒様が困らないように。

私が突然死んでも、
当たり前ですが、ご返金ができて、
学びたい方は学べるところまで学ぶことができますように。

当たり前ですが、準備をしました。

そして、最近思うのが、
ビギナーズクラスや、上級クラスは、
先人の教えも盛り込んだ内容となっておりますが、

特訓クラスは、
私自身の経験値から体系化した学問として作り上げた部分が30%。
先人の教えが10%。
残りの60%は、私としては現場において常に臨戦態勢で、
霊能力を使い続け、霊能力を駆使し続け、
常に霊界に尋ねながら、その場その場で霊的調査結果を語り続けています。

だからこそ最近思うのが、
ビギナーズクラス、上級クラスは、
過去に撮影し、DVDにしたので、
大体のところは私が死んでも、
これらの内容は後世の方々が学ぶことができる。

しかしながら、特訓クラスの内容は、
現場でのタイムリーな霊界からの教えが多く、
非常に濃く、目から鱗の内容ばかりで、
毎回大きな気づきと感動をいただける内容なのに、
後世に遺さなくても良いのかしら、、、、

という部分なのです。

特訓クラスの現場にいる私の正直な感想は、
毎回毎回、私こそ、
「霊界からの教えに気づかされた」
なので、私の力でやり尽くした感覚はありません。

だからこそ、私自身の経験値から来る、私の努力によって出した結果、という感覚がまるで無く、

霊界ってすごい!
と、いつも思わされております。

そういった、珠玉の内容である、特訓クラスの内容を、、、、
私の死後、、、どのように後世方々の為に遺すことができるのか、、。

悩みどころです。

(今日も私は無症状です)








| 1 | 2 |
ページ上へ
お問い合せ
(C)Copyright 2007 Risa Masaki The Healing Laboratory.