RISA MASAKI THE HEALING LABORATORY スピリチュアルカウンセラー/スピリチュアライズアドバイザー 正木りさ ヒーリング研究室 公式ホームページ:トップページ
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私の気づき
2020.07.10
守護霊様からの言葉
特訓クラスの内容を、
いかに、
後世の方々に遺せるか?

と、私が考えているのは、
先にお伝えしました。

そうしましたところ、
本日のお祈りの際に、
守護霊様から言われました。

---------------------
あなたが特訓クラスの内容を、
後世に遺せなくとも、
全く問題はありません。

過去、
我々の呼び掛けに、あなたが気付き、
あなたが我々に答え続けたからこそ、
今があるように

あなたの亡き後も、
我々の呼び掛けに気付き、
答え続ける者が、
必ず輩出されます。

あなたはあなたのできる限りのことを行い、
勤めを果たされたら、
こちら(霊界)に戻る日が来ます。

大手をふって戻っていらっしゃい。
歓喜とともに、迎え入れましょう。
------------------------
と、、、、。

守護霊様。
命燃やして、勤め続けます。

(今日も私は無症状です)





2020.04.13
扇風機で飛沫を窓の外へ
(少し加筆しました)
東京で、コロナウィルスの感染が蔓延し始めてから、
弊社のカウンセリングルームで行っていたことです。

まず除菌やマスク着用等は、
できる限りさせていただいた上で、

ご相談者様と私の座る椅子は、
2メートル離し、窓を全開にし、
ご相談者様と私の間に扇風機を窓に向かって置き、
扇風機を窓に向かって回したまま、
カウンセリングを行っておりました。

先程のブログでも書きましたが、
これ、皆さん、是非、試してください!
飛沫がそのまま窓の外に飛んでいきます!

試しに霧吹きで水をかけたら、すごくわかります!
霧吹きからの水が、窓に向かって飛んでいきますよ!

そして、忘れてはならないのが、
カーテンのお洗濯等の除菌と、
窓のところの壁や窓ガラス、窓枠の除菌です。


2015.12.29
「諦める」イコール「思い切る」
今、ふいに「諦めるとは?」というキーワードが思い浮かびました。


私はこういった場合、自分の思い込みや、霊界通信だけで全てを推し量ることはしません。


まず、
「この世では、どの様な解釈となっているか?」

と、この世における情報を確認するため、インターネットや手持ちの辞書等で調べます。


これはスピリチュアリズムの考え方でもあります。


霊能力者が通訳として霊界に使っていただいた結果の霊界通信は、
当たっていても60パーセント。


霊界通信に限らず、人間の思い込みも、結局は、当たっていても60パーセントなのです。

だからこそ、自分の思い込みや、記憶のみでは決めつけず、
常に、「現実はどうか?」を確認します。


そうすると、自分の偏った思考回路や、記憶内容に間違いがあることに気がつけたり、
新しい発見に出会える機会が増えます。


今日も、はっとさせられた出会いとなりました。

私の記憶では、「諦める」という日本語は、
未来への希望を持って努力し続けていたことを、やめる、
要は「希望を捨てる」意味のみに捉えていました。勉強不足もいいところです。


「諦める」には、
もう一つ、「思い切る」という意味があることを、今日知りました。

この、「思い切る」という意味が、スピリチュアリズムの考え方と非常に一致しており、唸ってしまうほどでした。


私達がこの世に生まれてきた理由。

それは「学び」の為ですが、霊魂は永遠の進化向上をしますから、
学びの内容が無限であり、宇宙規模です。

この場で、更に有限である活字で全てを語り尽くすことはできません。


ですので、今日は学ぶ内容の一つをご説明します。


神様は完璧です。
神様は間違いは犯しません。

だからこそ、人として学ぶために生を受けた私達も、
完璧なる神様の意図によって生み出されました。


同じ個性、価値観を持っている人はいません。
好き嫌い、得手不得手等、皆、違います。


人は、
@本当は何を「幸せ」に思うか
A本当は何を「良し」と思うか
B本当は何を「不幸」に思うか
C本当は何を「悪い」と思うか

皆、全員違うのです。


そして、霊魂として学びとしてこの世に降りてきて、肉体の中に入ると、
霊魂としての霊能力が40パーセントおさえられてしまうので、

上記@〜Cを、霊魂として潜在意識では覚えていますが、
表面的な顕在意識では忘れてしまいます。

結果、
「これが正しい!」と自分の思い込みで突き進んで行ってみても、
40パーセントはずれるので、行ってみて初めて違うことに気がついたり、

「この人が一生の相手だ!」と自分の思い込みで突き進み結婚しても、
40パーセントはずれるので、結婚した後に違うことに気づき、離婚する場合があるのです。

この世において、人間は、実際にこの手で触れ、実行し、経験していくことを通じて、
自分にとって
@〜Cが何なのかを、確認することができるというシステムを神様が作りました。

だからこそ、
この世では、皆が間違えるのです。皆が失敗するのです。
間違えたことで、間違いを知り、失敗したことで、失敗を知り、
本当は何を求めているのか、己の道は何なのか、気づくことに至ります。

「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」のごとし、
様々な経験を積んでいけば、必ず、己にとっての真実に出会え、己にとっての真理を悟ります。


しかし、「間違えたくない」「失敗したくない」という思いが先行すると、
実際にその道は本来の己の道ではないのに、「諦められず」その道にしがみつく。

その執着を断ち切ること、すなわち、「諦め」イコール「思いをたち切り」、別の道を探す。

人間として肉体をまとっているからこそ、
私達は間違えますし、失敗をするのです。

間違えること、失敗をすることは当たり前。

どんどん現実に触れ、確認し、間違えたり、失敗しながら、
ご自身にとっての真実を探し、ご自身の真理を一つ一つ大切にしましょう。

参考/https://kotobank.jp/word/%E8%AB%A6%E3%82%81%E3%82%8B-423240



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