RISA MASAKI THE HEALING LABORATORY スピリチュアルカウンセラー/スピリチュアライズアドバイザー 正木りさ ヒーリング研究室 公式ホームページ:トップページ
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続きは...
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出雲国二之宮 佐太神...
出雲国一之宮 熊野大...
2019.11.25
出雲のお話
古代より、
神様は恵み、豊穣をもたらす存在でもありますが、
半面、天変地異等、災いをもたらす存在とも思われてきました。

特に、災いをもたらす存在としての神様は、「鬼」とも称され、畏れられてきました。

神様の一面でもあるからこそ、鬼は強く、その強さから、邪気を払うともされ、鬼瓦が作られた由縁ともなりました。


さあ、お待たせしました。
霊界通信の出雲のお話です(笑)

出雲の大国主命は、ヒーリング能力(因幡の白うさぎの話)がある半面、
出雲の国譲り後、崇神天皇や垂仁天皇の時代に、祟って障りを起こしたことは非常に有名なお話です。

ここにも神様の存在が、恵み、豊穣の神と、祟る神(鬼)があらわされています。


さて。
出雲大社の本殿ですが、
大国主命は、西を向いて鎮座しています。
本来、神様の向きは、南大吉、東吉なのにも関わらず、です。

霊界通信によると、
【出雲大社の大国主命が、ヒーリング能力者として、西国からの病を払い、癒すために、西に向いて鎮座している】

とのことでした。
霊界通信によると、それが、出雲大社の本殿が建立された数ある理由の内の一つらしいです。

そして、極論、それしか機能していないとも、、、、

本来のご神体の八雲山ふもとに鎮座する神社は、
素鷲社。

さあ、皆様。
【ソガ】という音。
これは、【スガ】という音と同じとされています。

だからこそ、
スサノオノミコトのお社は他に、
【須我神社】等もあるわけで、、、、

【スガ、ソガ】の音に対する漢字は、
須賀、須我、素我、
そして、【蘇我】!!

実は蘇我氏は、出雲と深い繋がりがあると、霊界通信で教えていただきました。


霊界通信の信憑性は当たって60/100です。
盲信なさらぬようにお願いいたします。

出雲のお話はまだ続きます。
お楽しみに。


2019.11.22
さて。
沢山の方から、
「ブログの続きはまだか」
というお問い合わせをいただきました。
本当にありがとうございます。

来週月曜日あたりから、
またアップいたします。

どうかお楽しみに。

ちなみに現在は、
持病はありますが、コントロール可能の範囲で、とても健康です!
ご心配いただき、ありがとうございました。

体調不良もようやく抜け、
日々、休み無くお仕事をさせていただいております。

これからもエネルギッシュに駆け抜けますよ!

カウンセリングを受けられる方、
そして生徒の皆様、ついてきてくださいね。
お伝えしたいこと、お教えしたいことは数限りなく、無限にあります。


実際、10年以上前に始めたビギナーズクラスは当初、通学クラスで一回の講義が2時間で終わっておりました。

しかし、お伝えしたいことが山のようにあるので、通学クラスの講義時間が徐々に増えていき、
一回の講義が4時間になることもありました。

これだと、私はお教えしたくとも、
初心者のビギナーズクラスの生徒様は情報量が多すぎて、いっぱいになりすぎるかと、気がつきまして、
DVDで録画し、通信教育講座に変更したのが、通信教育講座を始めた理由です。

私の家系は長寿家系ですし、霊界通信からも、健康管理、危機管理さえしていれば、私はかなりの長寿らしいです(笑)

元気になれたので走ります!


2019.11.22
そういえば
最近、生徒の皆様から、
特訓クラスの上のクラスは無いのか?
とのご質問を受けることが増えてきました。

作りたいんですけどねー、、、、

まずは、
特訓クラスで私からの指摘を一切受けないレベルの方々が6名様に達したら、作ります。


2019.11.01
万九千神社
ここは、神在月の最後、
八百万の神が出雲大社から立ち寄られる神社です。

立ち寄られて何をなされるかというと、
最後に宴会をなされるんですね。

当然のことながら、ここの神社のご祭神は、我らがスサノオノミコトやオオクニヌシノミコト達。
神名は違いますが、明らかに「気」が、霊的真実を物語っています。


2019.10.31
続きは
続きはまた明日以降にアップします。

写真は、出雲大社の素鷲神社裏の、
八雲山の岩肌に触れさせていただいている、私。
同行の息子に撮ってもらいました。

この八雲山の岩肌から、神様が放つ霊的なエネルギーを、
霊界の力である程度感じさせていただきましたが、、、、

これが本当に八雲山のご神体そのもののひもろぎなら、
触れる訳がないという、、、、

本物のひもろぎなら、
触れるだけで稲妻、電気ショック以上のショックで倒れるか、死ぬか、ですから。

でも、手で触れることができたという事実、、、


2019.10.31
佐太神社B
この神社は、
出雲四大大神の一つであり、神在月の時に八百万の神が立ち寄られる神社としても有名です。

立ち寄られる理由としては、
イザナミノカミのお墓(比婆山から遷座)があるからだろうという説が多いですね。

私はこのイザナミノカミのお墓らしきところは、写真に撮ることは憚られ、できませんでした。

霊的調査で申し上げると、
神社特有のすみわたる、スッキリ感が無い、とでも申しましょうか、
オドロオドロしい、、、と、
霊界通信で思わされてしまったからです。

ただ、この霊界通信の結果は、
正木りさを霊媒として通った結果なので、
その信憑性は、
当たっていても60%です。
盲信なさらないようにお願いいたします。

写真は御本殿、少しだけ違う角度です。


2019.10.31
佐太神社A
お待たせ致しました。
ブログ更新はまだか、まだかとご連絡をいただき、ありがとうございます。
励みになります。

佐太神社続きです。
出雲国二之宮佐太神社の御本殿は、
三つの大社造りのお社が並びます。
御本殿は東向に建っています。

そして。
向かって左側の南殿。
ここの入り口は、通常の大社造りのお社とは違った場所にあります。

ここは、
我らがスサノオノミコトが祭られています。

南殿に祭られているスサノオノミコトが、本殿に向かって鎮座している可能性が高いのです。

果たして、本殿を見守っていらっしゃるのか、にらんでいらっしゃるのか。


2019.10.30
続きは
今、22時13分です。

続きはまた明日以降、続けてアップしますね。

写真は佐太神社御本殿です。


2019.10.30
出雲国二之宮 佐太神社
昨日、ブログにアップしそこなっておりました
m(_ _)m

昨日、一之宮熊野大社の後に、二之宮佐太神社へ参拝に行きました。

逆光での写真で、見えづらいですね。
ごめんなさい。

まずは鳥居です。


2019.10.30
出雲国一之宮 熊野大社
出雲大社と並ぶ、出雲国一之宮の熊野大社。

出雲の天狗山は、古くは「熊野山」といい、
「出雲國風土記」には、ここに熊野大神のお社が鎮座すると書かれてあります。

この熊野大社の祭神は、
伊邪那伎日真名子 加夫呂伎熊野大神 櫛御気野命(イザナギノヒマナコ カブロギクマノオオカミ クシミケヌノミコト)。
スサノオノミコトのことです。

近代の日本では別の神様という説もありますが、
そもそも古代からの日本において、
神々は色々な種類の別名を持ちます。

私もこの日、熊野大社に参拝におもむき、霊的調査をさせていただきましたが、
明らかにスサノオノミコトの「気」。

私としては、
熊野大社の祭神は、
まぎれもなくスサノオノミコトだと、
感じさせられました。

更に、歴史を追うと、
元々、出雲国造家が大切に祭ってきたのは、
出雲大社ではなく、熊野大社とされています。
序列でいうと、熊野大社の方が上なのです。


ちなみに、当然のことながら、
熊野大社にも「元宮」と呼ばれる、
巨石の磐座があります。

今回はスケジュールの都合上、参拝はできませんでした。

写真は熊野大社内の鳥居です。



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